国民民主党

三宅さゆみ

平成2年生まれの35歳|博士|
理学療法士|一児の母

「人や知をつむぎ、未来へ橋を架ける」

三宅さゆみ

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紹介動画をご覧ください

プロフィール

1990年(平成2年)生まれ。
倉敷市児島に最も近い島、瀬戸内海・塩飽諸島の島で育つ。瀬戸大橋の開通とともに生活圏は児島となり、買い物、通院など日常の拠点は倉敷。漁師だった祖父や父とともに下津井へ船で出ることも多く、海とともに生きる倉敷の暮らしを身近に感じながら成長した。

高校卒業後、進学を機に岡山本土へ移り、理学療法士の国家資格を取得。2013年から倉敷市内の医療・介護・福祉の現場で勤務。その後、岡山大学大学院にて、介護現場でのケアの質を高める研究に取り組み、博士号(学術)を取得。研究と現場の両面から地域課題に向き合う経験を重ねてきた。

現在は倉敷市内の理学療法士養成校で講師として勤務し、次世代の医療・介護・福祉人材の育成に取り組むとともに、岡山大学大学院客員研究員として研究活動も継続している。2023年には、母の介護と子どもの育児に関わるダブルケアを経験したことをきっかけに、大学発ベンチャーとして労働者協同組合souを設立。地域住民向けの健康教室や子どもたちへの体験活動を提供するほか、生活に支援を必要とする子どもや高齢者への生活支援にも取り組んでいる。

医療・介護・福祉・教育の現場で積み重ねてきた経験を生かし、「知と人をつむぎ、未来へ橋をかける政治」の実現を目指している。

学位

  • 博士(学術)岡山大学
  • 修士(学術)岡山大学
  • 高度専門士(医療専門課程)現:倉敷リハビリテーション学院

資格

  • 理学療法士
  • 介護福祉士実務者研修課程 修了
  • 立志教育・講師養成講座 修了(志授業講師3級)

受賞・業績

  • 弓道二段、高校在学中に県大会およびブロック大会において入賞
  • 一般社団法人 全国リハビリテーション学校協会より成績優秀賞を受賞
  • 国際学術会議「The Asian Conference on Psychology & the Behavioral Sciences」にてIAFOR Scholarship受賞
  • 国際学術会議「6th Asia Future Conference」よりScholarship受賞
  • 国際学術会議「7th Asia Future Conference」よりBest Paper Award(優秀論文賞)受賞
  • JST次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)に採択
  • 文部科学省主催「未来の博士フェス」において、岡山大学代表としてスピーチ
  • 岡山大学より岡山大学学会賞を受賞
  • 地域貢献活動として、地域の高齢者への健康教室の開催、子どもたちへの様々な体験活動を提供

委員歴

  • 2024年 - 2025年 岡山大学OU-SPRING同窓会コミュニティ「OU-BRIDGE」運営委員
  • 2025年4月 - 現在 町内会 秋祭り子ども係
  • 2025年4月 - 現在 町内会 自主防災会 防災委員 情報斑

メッセージ

瀬戸内から、未来に橋をかける。

私は、瀬戸内海の島で育ちました。
瀬戸大橋が架かり、人と人、地域と地域がつながることで、暮らしが前に進んでいく姿を、この目で見てきました。政治はより良い未来をつくれるのです。
その原体験こそが、いま政治に挑む私の原点です。

私はこれまで、理学療法士として現場に立ち、
研究者・教育者として、現場に役立つ研究と人を育てる仕事に取り組み、
家族を支える当事者として悩み、考えてきました。
このすべての経験を、政治の力に変えていきます。

人口減少、地域の衰退、医療・介護のひっ迫。
子育てや介護を担う家庭の負担。
いま、日本は待ったなしの課題に直面しています。

三宅さゆみは、現場の声を国政につなぎ、確かな「未来への橋」をかけます。

瀬戸内の島でも、山間部でも、都市部でも。
どこに生まれても、病気や障害があっても。
誰もが夢を描き、安心して暮らせる社会へ。

瀬戸内から、日本の未来へ。
ともに、新しい時代を切り拓きましょう。

三宅さゆみ

三宅さゆみ 紹介動画

三宅さゆみ 岡山4区 政見放送 ver.1

三宅さゆみ 岡山4区 政見放送 ver.2

三宅さゆみ 岡山4区 政見放送 mix

三宅さゆみのお仕事 岡山4区
インタビュー①

三宅さゆみ 地域を考える 岡山4区
インタビュー②

三宅さゆみ 正必中 岡山4区
インタビュー③

研究者 三宅さゆみ 岡山4区
インタビュー④

理学療法士が政治家になって、
現場は何が変わる?

政策

人や知をつむぎ、未来へ橋をかける

―― 人への投資で、誰もが挑戦し続けられる社会へ ――

国民民主党の掲げる「手取りを増やす経済」「人づくりこそ国づくり」を実現するため、
現場の声を政策につなぎ、私は「未来へ架ける橋」として、次の5つのテーマを提案していきます。

― 三宅さゆみ「未来へ架ける5の橋」 ―

1

現役世代の手取りを増やす

「社会を支える働き手が疲弊しない社会」こそ、持続可能な社会保障の基盤です!!

  • 税・社会保険料の見直しにより、現役世代の手取りを増やす経済政策を実行
  • 働く若者への所得税減税を実現
  • ケアワーカー(医療・介護・福祉・保育に従事する方々)の賃上げと処遇改善
  • 専門性や経験が正しく評価される仕組みを整え、キャリア形成と人材定着を支援
  • 人員配置基準の見直しやICT活用により、現場の過重負担を軽減
2

学びと挑戦をあきらめない社会

知への投資により、次の産業と地域の未来を生み出します!!

  • 奨学金制度について、給付型の拡充や返済減免制度の拡大
  • 大学研究費・科学研究費(科研費)を拡充し、基礎研究から応用研究まで、研究分野への投資を拡大
3

産み、育て、働き続けられる環境づくり

積極的な子育て支援で、地域の元気を作ります!!

  • 育休・産休に関わる給付を拡充し、加入保険や働き方の違いによって生じている支援の格差を是正
  • 保育園・学童保育の量と質の確保を進め、待機児童や保育の質の課題を解消
  • ひとり親家庭や、特別な支援を必要とする子どもへの支援体制を強化
  • 障害児福祉について、所得制限の見直し・撤廃
4

地域で生き、人生を全うできる社会へ

「住み慣れた地域で、最期まで暮らせる社会」を守ります!!

  • 一次産業の担い手確保と所得向上に向け、制度の見直しと支援の拡充
  • 離島・中山間地域・過疎地域において、事業承継、移住・定住支援を進めるとともに、教育・医療・介護・福祉の地域間格差を是正
  • 本人と家族が望む最期を支えられるよう、終末期医療・介護の充実(人生会議の普及・制度化等)
  • 国土の安全保障と地域の暮らしを守る観点から、土地利用の実態把握と適切なルールを作る
5

信頼される政治で未来を託せる社会へ

抜本的な社会制度改革を進めるために、信頼される政治の「土台」を作ります!!

  • 政治資金の徹底した透明化
  • 政治資金収支報告書の見える化・デジタル化を推進
  • 政治資金規正法違反などに対する厳正な対応と再発防止

お知らせ

最新のお知らせ

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こんばんは。岡山4区国民民主党公認候補者の三宅さゆみです。

あっという間の選挙戦でした。出来得るすべてを出し尽くしました。

明日、2月8日は投票日です。
1枚目、小選挙区は『三宅さゆみ』を、2枚目、比例代表は『国民民主党』をどうぞよろしくお願いします。

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